「楽にする」は、手を抜くことじゃなかった
おはようございます、おゆわりです。
だいぶ久しぶりになってしまいました。
最近は新しいお仕事のご縁が増えていたり、ショート動画をなんとか再開していたり。
ゆるく近況をお話しさせてください。
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発信って、いつ返ってくるかわからない
最近、新規のお問い合わせをいただくことが増えてきました。
→ ブログに置いてあるフォームから
→ SNS経由で「ずっと見てました」と
→ 過去のクライアントさんから追加のご依頼
で、これを見て思ったんですよね。
毎日投稿していて、「これ意味あるのかな」「誰に届いてるんだろう」って思う時期、ありますよね。
反応もないし、見えないし。
でも、どこかのタイミングでずっと見てくださっていて、「この人に頼もう」ってなった時に声をかけてもらえる。
一発で何かを動かすんじゃなくて、少しずつ信頼が積み上がっていくものなんだなと。
あらためて体感しています。
ショート動画、何度かやめかけてた
正直、何度か挑戦しようとしてはいたんですが、ずっと止まっていました。
工数が多いんですよ。
→ 台本を考えて
→ 素材を用意して
→ 画像を作って動画にして
→ 音を入れて、テロップも入れて
しかも動画編集、得意な方じゃないので。毎回ゼロからやるのがしんどくて、途中で止まる、の繰り返しでした。
最近はRemotionというツールを使い始めて、だいぶ楽になってきました。
AIに指示したら素材を使って動画を組んでくれたり、テロップを入れてくれたり。
「楽にする」=「手を抜く」じゃない
楽にしようと言うと、手を抜いてるみたいに聞こえるかもしれないんですが。
そうじゃなくて、続けられる形にしたいということなんです。
あとは、なるべく最初は自分の手でやっておきたくて。
一回やっておくと、後から人に説明できるようになるから。
「ここが詰まりポイントです」「この順番でやるとスムーズです」って、実体験として話せるのが大事かなと思ってます。
まだひよっこですが、コツコツやっていきます。
仕組みが整ったら、また発信や記事でお伝えできればと思っています。
今日もゆるめの近況でした。
また気づきがあったらお届けしますね。
おゆわり

