出せるものが思ったよりなかった話
おはようございます、おゆわりです。
昨日、SNSで発信している仕事仲間を誘って、レンタルルームを借りて動画素材を撮ってきました。
なんでレンタルルームかというと。
→ 顔出ししない方針でやってる → 家には不登校の子どもがいて、大体家にいる → プライベートを出しすぎたくない → かといって近所すぎる場所も、何かあったとき怖い
こう並べてみると、撮れる場所がほんとになかったんですよね。
で、実際に撮ってみたらこれがまた。
びっくりするぐらい、 撮られ慣れてないし、 撮り慣れてもいない。
周りの2人に「こうして、ああして」って指導してもらいながら、なんとか形にした感じ。
まー、やってみたらポンコツすぎました笑
もう全部AIで塗り固めてしまいたい。 本気でそう思うくらい、出せるものがなさすぎてびっくりしたんです。
今後のショート動画、実は編集がめちゃくちゃ苦手で。
最近やってるAIアニメのショート動画も、 動画編集ソフトは使ってなくて、 1つのAIに指示するだけで編集もテロップ入れも済ませてます。
めんどくさがりだけど、手の込んだものも作りたい。
このせめぎ合い、どうにか1つのツールで解決できないかなと思って、今まさに挑戦中です。
・力を入れるところ
・あえて抜くところ
このあたりを見極めをしながら、やってみようと思ってます。
甘い世界じゃないのはわかってます。
でも、やってみます。
難しかったら、もっと頑張ります。
顔出しできない、家の事情で撮れない。 これを読んでくださってる方にも、何かしら似たような制約ってあったりするんじゃないかな。
工夫すれば、なんとかなる部分もある。 今日はそれだけ伝えたくて書きました。
ではでは、今日もありがとうございました。
P.S. 指導してくれた2人には、ほんと頭が上がりません。今度お礼させてください。

