主婦が在宅ワークを始めるなら、まず知っておきたいこと
こんにちは、おゆわりです。
在宅ワークを始めたいと思ったときに、
「自分の商品を作った方がいいのかな」
「SNSで集客した方がいいのかな」
「コンテンツ販売をした方が収入につながるのかな」
こんなふうに考える人もいるかなと思います。
もちろん、それもひとつの選択肢です。
でも私は、主婦が在宅ワークを始めるなら、いきなり商品販売を目指すよりも、まずはクライアントワークから始める方がかなり現実的だなと思っています。
👇音声で聴きたい方はこちらからどうぞ
なぜなら、商品を売るって、想像以上にいろんな力が必要だからです。
商品設計、リサーチ、マーケティング、発信、販売導線、信頼づくり、提供力。
ただ商品を作れば売れるわけではなくて、
「誰のどんな困りごとを解決するのか」が見えていないと、なかなか届きません。
だからこそ、最初はクライアントワークで実際の仕事の現場を知ることが大事だと思っています。
誰が何に困っているのか。
どんな作業にお金が払われているのか。
どんな対応をすると信頼につながるのか。
自分は何が得意で、何が苦手なのか。
こういうことは、教材を見ているだけでは分かりにくい部分です。
今回はこのテーマについて、noteに詳しく書きました。
主婦が在宅ワークを始めるなら、なぜクライアントワークがおすすめなのか。
いきなり商品販売を目指す難しさ。
AI時代だからこそ、現場経験が武器になる理由。
このあたりをまとめています。
続きはこちらから読めます。
▶note「主婦が在宅ワークを始めるなら、まず〇〇がおすすめな理由」
在宅ワークをこれから始めたい方や、何から始めればいいか迷っている方の参考になれば嬉しいです。
今日は、主婦が在宅ワークを始めるなら、まずクライアントワークがおすすめという話でした。
主婦が在宅ワークを始めるなら、まずは「自分に合う入り口」を知ることが大事です。
クライアントワークといっても、仕事内容はひとつではありません。
例えば・・・
自分の得意や生活リズムに合う仕事から始めることで、無理なく続けやすくなります。
在宅ワークを始める前に全体像を知りたい方は、
私の著書 『在宅ワークのはじめ方』 を読んでみてください。
「自分には何が合うんだろう?」と思った方は、
自分に合う在宅ワーク診断から試してみるのもおすすめです。
いきなり正解を出そうとしなくて大丈夫。
まずは、自分に合う選択肢を知るところから始めてみてください。
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