わざわざ書いてくれた、Kindleのレビューが嬉しすぎた話
こんにちは、おゆわりです。
ちょっと今日は嬉しかった話をさせてください。
🎧音声はこちら
3月に出したKindle本、 「在宅ワークの始め方」に
新しいレビューをいただきました。
内容はこんな感じ。
「参考になります。 とても参考になりました。 上辺だけでなくリアルに歩んだ道筋が見えました。 もう一度読んで自分に落とし込もうと思います。 思いがけず良書に出会えたと思います。 私も可能性に懸けたい」
…泣きそうになりました。
Amazonのレビューって、 書くのが地味に面倒くさいんですよ。
スマホだと特に。
「どこだっけ?」ってなりながら
メニューを何段階かくぐって、ようやく書ける場所に辿り着く感じ。
それでもわざわざ書いてくれた。
しかも「良書」って言葉を使ってくれた。
「私も可能性に懸けたい」って言ってくれた。
正直、 本を書いてよかったなと思う瞬間、 ぜんぶこれです。
この本を作るとき、意識したことがあって。
「キラキラした話は一切書かない」
SNSでよく見るような 「すぐ稼げた」 「人生変わった」 「月収◯◯万に」
そういう話は、書かなかった。
表紙もあえてキラキラさせなかった。
書きながら思ってたのは、 「現実的に働き方を模索している人」の手に届いてほしい、 ということだけ。
今見たら、 Amazonの売れ筋ランキングで
「経営・科学」で9位、
「ビジネスマナー」で12位にいました。
3月に出して、もう3ヶ月以上経つのに、
まだ手に取ってもらえているんだなって。
それだけで、書いた意味があったと思えます。
もし「在宅ワーク、どんな感じなんだろう」と思っている方がいたら、
読んでみてもらえたら嬉しいです。
Kindle Unlimitedなら無料で読めます
定価はKindle版580円
紙の本は1,540円
本の中に特典プレゼントも入れているので、
すでに手に取っていてまだ受け取っていない方は
ぜひチェックしてみてください。
こんなふうにご感想やご意見をもらえると、
「次もちゃんと伝えよう」って思えます。
バシバシお待ちしています◎
おゆわり
P.S. 「上辺だけでなくリアルに歩んだ道筋が見えました」
この言葉、 書きながら何度も悩んだ部分が ちゃんと伝わってたんだなって。
キラキラじゃなくて良かった、とあらためて思いました。

